寒い日々が続きますが、気合を入れエビスサーキットに向かう。
午前中は晴れで過ごせたが、午後から曇りと強風の為、「寒い」を連呼
出番が無い時は、ミーティングルームのストーブに陣取りコース攻略談義に!
ベストタイムは更新したが、フロントのブレーキローター(純正)に歪みが!!
十万キロをオーバーしてようやく終了!使い方によるけど長く使えるなと関心!!!!!!!!!!!!!!
寒い日々が続きますが、気合を入れエビスサーキットに向かう。
午前中は晴れで過ごせたが、午後から曇りと強風の為、「寒い」を連呼
出番が無い時は、ミーティングルームのストーブに陣取りコース攻略談義に!
ベストタイムは更新したが、フロントのブレーキローター(純正)に歪みが!!
十万キロをオーバーしてようやく終了!使い方によるけど長く使えるなと関心!!!!!!!!!!!!!!
遅くなりましたが、新年、明けましておめでとうございます。
今日は新年初めのご挨拶と言いますか・・・?歴史的なお話
と言いますか・・・?残念なお話・・・?まぁ、サンバーの
お話ですね。
サンバーは富士重工がスバル360で自動車事業に参入した
1958年から3年後の1961年に発売されました。
モデルチェンジを重ねながらも、ポルシェ911と同じRR
(リアエンジン・リアドライブ)の駆動方式、車体はモノコ
ックではなくフレーム構造、軽では少なくなった4気筒エン
ジン、これまた軽では珍しい4輪独立懸架、前輪のホイール
アーチの張り出しを乗員のシート横に設けたフルキャブタイ
プ等、ユニークな技術を採用して、たくさんの根強いファン
を獲得してきました。基本構造は今も昔も変わらないのです
が、トラック・バンとも耐久性や使い勝手は評価が高く、
エンジンに専用部品が組み込まれる赤帽サンバーは、オーバ
ーホールなしに30万km走った猛者もいると言われています。
発売開始から丁度50周年の節目を迎えて今、サンバーの生産
がたくさんのファンに惜しまれながら終了します。
さあ、最後のサンバーの購入チャンスも残りあとわずかです。
当店の豊富な在庫のサンバーに、あなたのお気に入りの1台
が見つかるかも知れませんよ・・・!
1月9日までは新春初売りフェアを開催しています。
お得な期間に最後のサンバーをゲットしませんか・・・?
さあ、急ぎましょう・・・!
2011年も間もなく終了ですね。
当店をご利用のお客様へ、今年も大変お世話になりました。
明日12月28日(水)~1月1日(祝)まで冬期臨時休業と
させていただきます。
何かとご不便をお掛けしますが、よろしくご査収ください。
さて、明けて2012年は1月2日から新春初売りフェアを開催
いたします。
いりいろとお買い得感満載の車輌を多数ご用意いたしました。
是非是非、ご来店お待ち申し上げます。
社員一同
ブログがご無沙汰で申し訳ございません。
さて、最近の新車事情ですがEV関連の車輌や、エコカーばかりが
脚光を浴びている感が強いと思いませんか・・・?
確かに、すばらしい車だとは思います。思いますが、根本の走る、
止まる、曲がるなどの男心を擽るような楽しさと言うか、なんと
お伝えしたら良いのか・・・?個性がない車ばかりになって行って
しまっているような感がするのは、私だけなのかな・・・?
東京モーターショーなんかでも、スバルのBRZやトヨタのFT86
なんかが話題になるように、男心を擽るような車に乗ってみたいと
思いませんか・・・?
当社では、歴代のインプレッサやスバルのお家芸の限定車などを、
お客様へご提供させていただいております。
モータースポーツの楽しさなどを、垣間見ながら個性のある車を
乗ってみたいと思うあなた・・・。
是非、当社を覘いて見てはいかがでしょう!
在庫にない車でも、相談に応じて、お客様のニーズにあった車を
必ず見つけ出します。
お気軽に、ご来店ください。
大人のスポーツセダンが入庫しました。
富士重工業のモータースポーツ専門会社、スバルテクニカインター
ナショナル(STI)は、「スバル・レガシィ」のツーリングワゴン
とB4に特別仕様車「S402」を設定。両車あわせて402台限定で、
2008年6月27日に発売した。
「S402」は、レガシィツーリングワゴンとレガシィB4をベースに、
STIが「究極のグランドツーリングカーを目指した」という限定モ
デルだ。
エクステリアは、専用のフロントフェンダーで左右が20mmずつワイ
ドに。ドライカーボン製のフロントアンダースカートが、スペシャ
ル感をアピールする。
インテリアには専用の本革表皮や座面形状を持つシートを採用し、
黒系の配色でまとめられた。
パワーユニットは、2.5リッターDOHCボクサーエンジンに専用のツ
インスクロールターボとECU、排気システムを組み合わせ、
285ps/5600rpm、40.0kgm/2000-4800rpmを発生。本家の「レガシィ
アウトバック2.5XT」に搭載される2.5リッターDOHCターボ
(265ps/5600rpm、35.7/2400rpm)を上まわる。
足まわりは、減衰特性を変更したビルシュタイン製サスペンショ
ン、フレキシブルタワーバー、フレキシブルロアアームバーなどを
採用。BBSの18インチ鍛造アルミホイールを組み合わせる。路面接
地性を向上させ、しなやかな乗り心地としっかり感のある乗り味を
両立させたという。
前後ブレーキにはブレンボ製キャリパーを採用。さらに、専用チュ
ーニングを施したVDCで挙動の安定化を図った。
当時の販売価格は、ツーリングワゴンベースの「レガシィ S402ワ
ゴン」が549万1500円、B4ベースの「レガシィ S402セダン」が535万5000円。
私も、オーナーになりたいな~!
インプレッサWRX 2.5Sti Tsです。
HKSパフォーマンスディーラーでチューニングをしています。
詳細は下記を参照ください。
・エンジン内部オリジナル ブースト1.3~1.4k 400ps
・インタークーラー前置き
・エンジンオイルクーラー
・ミッションクーラー
・アルミラジエター
・加工タービン
・スポーツエアクリーナー
・ブローオフバルブ
・EVC
・EXマニホールド
・スポーツキャタライザー
・マフラー70-60×2
・インジェクター650cc
・燃料ポンプ 250
・Fコン VAC
みたいな感じですね!
もうワクワクもんで、少しだけドライブしちゃいました。
本当の大人の楽しみが、てんこ盛りの1台なのでした・・・!
サンバー WR LTDが間もなく当社へ入庫しますよ!
仕事の道具に魂が宿った1000台だけの限定車スバル
サンバーシリーズの発売50周年を記念して、サンバートラック、サンバーバンに特別仕様車「WR BLUE LIMITED
(ダブリューアール ブルー リミテッド )」を設定し、7月26日より発売した。
スバル サンバーWR BLUE LIMITEDは、トラックやバン、ディアスをベースとして、ボディカラーに専用色の
WRブルー・マイカや、専用ブラックシートなどの特別装備を施したモデル。このWRブルーという塗装色は、
スバルがWRC(世界ラリー選手権)にインプレッサで参戦していた頃のワークスカラー。そんなボディ色をサンバーに
採用したこの特別仕様車は、遊び心がいっぱいだ。ラリー好きでなくても、仕事で使うサンバーをちょっとだけ
ドレスアップした雰囲気が楽しめる注目の1台。まるで、農道を走るラリーカーのイメージだ。
限定はわずか1000台!
スバルは、軽自動車をダイハツからOEM供給を受け販売中。このサンバーは、スバルの軽自動車唯一の
オリジナルモデルとなる。
<スバル サンバー トラック バンWR BLUE LIMITED価格>
・スバル サンバー トラックWR BLUE LIMITED価格:899,000~1,118,450円
・スバル サンバー バンWR BLUE LIMITED価格:1,179,000~1,408,950円
いつもお世話になります。
さて、8月10日(水)~16日(火)までの1週間を夏季臨時休業とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、17日(水)からの営業をお待ちください。
よろしくお願い致します。